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Facebookの諸々…
R25に載ってた記事に触発されて書きました。

皆さん、Facebookをしてますか?

最近、スマートフォンの普及からでしょうか?
SNSと称されるFacebookをやっている人がとても多いですね。

演奏に行っても、若いスタッフの人達はFacebookの話ばかり。
まずFacebookでの共通の話題から…みたいな



最近のmixiってどうなってるんでしょうか?
かつて、私もmixiをやってて、それに支配されていました。

mixiは、どうでもいいような人から友達申請がくるし…。
結果、人間関係は滅茶苦茶になりました。
だから、私はFacebookをやっていません。

(IDは持ってるけど、友達ゼロ…笑)


Facebookといえば、“本名”での利用がお約束。
なので、古い友人や知人とFacebook上で再会できる事もありました!
それはそれで嬉しいのですが、Facebook上では友達にはなりません。
他の人から友達申請がきたらイヤだからです。
(実際、友達申請は「承認しない」を毎回選択しています)


- 以下、R25の記事 -

小中学校時代のクラスメイトなど、懐かしい友人と再会できるのはうれしいんですが、
なかには「いやー、正直いって気まずい!」という相手との人間関係が復活してしまうケースもあったりするようです。

そこで、周囲にいるユーザーに調査を実施。思わず苦笑いしてしまう“フェイスブック被害”のエピソードを集めてみました。まずは人間関係復活編から。

●「ブラック過ぎて辞めた会社の元上司から“友達”申請が。以来、何かにつけて上司ヅラで行動に口出ししてくる。もう関係ないんだからほっといてほしい…」(20代男性)
●「借金していたことを忘れたまま連絡をとらなくなった古い友人と再会。最初のメッセージが『おい、金返せよ』だった」(30代男性)
●「ずっと親友と思って付き合っていたヤツに、友達申請を拒否された」(20代男性)

うーん、悪気があるのかないのか、面と向かって文句を言いにくいのがつらいところですね。続いて、現在の人間関係にフェイスブックが絡んでトラブル化するケース。

●「嫌いな同期と表面上だけ“友達”になり、自分の投稿は見えないようにブロック設定していたのがバレていた。死ぬほど気まずい」(20代男性)
●「合コンで知り合った男性から友達申請され、断りきれずに承認したら、翌日から公開ストーキングが始まった。ひたすら『いいね!』され続けて怖い」(20代女性)
●「こっそり見ていたエロサイトの『いいね!』ボタンを気づかずに押してしまい、友達全員に趣味を晒してしまった。死にたい」(20代男性)

現実の人間関係とリンクするのがSNSの醍醐味ですが、うっかり使い方を間違えると恐ろしいことに…。そしてお決まりのトラブルといえば、やっぱり恋愛関係。

●「昔付き合っていた元カノから、自分と今カノに友達申請がきた。以来、彼女との間が微妙な空気に…」(20代男性)
●「激太っていたころの黒歴史な写真を友人にタグ付きで晒され、彼氏に見られてしまった」(20代女性)
●「彼女のアルバムページを開いたら、自分と浮気相手のツーショット写真がアップされていた…!」(20代男性)

人間関係を広げるはずのSNSが、人間関係をこじれさせることもあるようです。フェイスブックに限らず、ネットで個人情報を公開するときは細心の注意を払いたいものですな。
2012/08/20(Mon)03:48 | 独り言 | トラックバック(-) | コメント(0) | page top↑
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